引き寄せの法則 ~ 信念が引き寄せる現実

引き寄せの法則 ~ 信念が引き寄せる現実

引き寄せの法則の真実

♦ ヒックス夫婦 ~ 「引き寄せの法則~エイブラハムとの対話

♦ ロンダ・バーン ~ 「ザ・シークレット

♦ ナポレオン・ヒル ~ 「思考は現実化する

これらの書籍は世界的に大ヒットし、日本でも多くの人に知られています。

♠ 人間を含むすべての物質からは波動が出ておりその波動が共鳴した物質同士が引き寄せ合う

♠ あなたの周りで起こるあらゆる出来事はあなたの思考を通じて引き寄せたものである

♠ 何事もあなたが思い続けることによって引き寄せない限り起こることはない

♠ 願う・信じる・受け取るといった三つの簡単な方法で容易にあなたの願いを実現してくれる 

♠ たった今からでもあなたの望む通りの人生に変えることが出来る

あなたも本を読んで既にいろいろと実践しているかもしれません。

あなたは願望を引き寄せられましたか?

メソッドを実践しても願望を引き寄せられない状況に陥っていませんか?

陥っているとしたら引き寄せの法則の本質を理解していないのかもしれません。

 

多くの人が引き寄せの法則は「願ってさえいれば叶う」と勘違いしています。

もし願うだけで願望を引き寄せられるなら誰でも好き勝手に願望を思い描き、願望を引き寄せて成功者になれているはずです。

少し考えれば当然そんなことなどないことは分かると思います。

引き寄せの法則はあれが欲しい、これが欲しい、こうなって欲しいと自覚・認識している願望を引き寄せるものではありません。

引き寄せの法則の本質は信念に基いたことを無意識に引き寄せる」ことです。

信念とは正しいと固く心の底(潜在意識)から信じて思い込むこと。

生まれてから現在に至るまで潜在意識に刻み込んできた親や教師の躾、社会通念、世間体、一般常識、世間一般の価値観に自分自身の体験や経験を織り交ぜて正しいと解釈してあなたが信じていることです。

 

引き寄せの法則は何も特別な法則ではありません。

あなたが心の底(潜在意識)から信じた(受け入れた)ことが現実世界に現象化する(引き寄せる)当たり前の法則です。

ですからあなたも既に引き寄せています。

無意識ですから気付いていないだけです。

今の現実はあなたの信念に基いて引き寄せられたものであることに。

 

スポンサードリンク

 

何故信念に基いたことが現実世界に現象化するのが当たり前なのか。

それは引き寄せの法則の4つの原理を知れば理解できると思います。

1・認知・確証バイアスによって信念に基いたことを無意識に引き寄せる

人には「認知バイアス(cognitive bias)・確証バイアス(Confirmation Bias)」という心的傾向があります。

自分の信念を裏付ける情報だけを重要視し、反証する情報を軽視する。

都合の良いことだけを受け入れて都合の悪いことを避けたり無視をするなど、無意識に自分の信念を強化する心的傾向があるのです。

つまり、自分の信念に基いたことばかり無意識に受け入れる(引き寄せる)ため信念に基いた現実が創られていくというわけです。

 

2・信念に基いた自動思考によって現実が創られる

信念は「自動思考」を生み出す源にあるものです。

あなたは自分の思考を意識したことがありますか?

私達人間は1日に約8万回思考をすると言われています。

しかしあなたはそのほとんどを自覚せず、覚えてもいないと思います。

何故なら無意識に湧き出してくる思考だからです。

 

あなたは自覚している自分と自覚していない自分がいることを知ってますか?

一人はあなたがいつも自覚・認識している自分

もう一人は無意識の思考を生み出す自覚していない自分です。

良く分からないと思うので簡単な実験をしてみたいと思います。

実験方法は「瞑想」です。

リラックスできる姿勢で目を瞑り「無」になってみて下さい。

無になるコツは呼吸だけに集中すること。

ゆっくり大きく息を吐き、ゆっくり大きく息を吸うで1回。

これを10回ほど繰り返してみて下さい。

では、いいですか?

始め!

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

お疲れ様です。

いかがでしたか?

思考を止めて「無」になれましたか?

無になろうとしても思考がどんどん湧き出してきませんでしたか?

呼吸に意識を向けているのに勝手に思考が溢れてくる。

何も考えないようにしようとしても思考を止められない。

実はそれはとても当たり前のことなんです。

 

では、もう一度瞑想をしてみて下さい。

やり方は同じですが今度は湧きだしてくる思考を観察してみて下さい。

ただ湧きだしてくる思考を第三者から見るように「今こんな思考が湧いてきた」という感じです。

では、やってみましょう。

始め!

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・・

お疲れ様です。

いかがでしたか?

やっぱり思考がどんどん湧き出してきたと思います。

湧きだしてくる思考を観察できましたか?

ではここで質問です。

 

今観察した思考は誰の思考なのでしょうか?

 

もちろん「あなたの思考」です。

では観察していたのは誰でしょうか?

もちろん「あなた」です。

不思議ではないですか?

あなたの中にもう一人のあなたがいる。

そのもう一人のあなたがあなたの意思とは別に思考を生み出している

しかも「無意識」に。「自動的」に。

 

もう一人の自分とはいったい何者なのか。

それはあなたの「潜在意識」です。

潜在意識が信念に基いた思考をあなたの意思とは別に生み出しているのです。

脳はあらゆることを自動化してエネルギーを節約しようとします。

これは動物としての本能であり、生き残るためには欠かせないことです。

思考も例外ではなく、大部分を自動化してエネルギーを節約しています。

事実、私達の日常の思考の97%は無意識に行われています。

思考は感情を生み出し行動を生み出す源にあるものです。

つまり、信念に基いた自動思考によって現実が創られている(引き寄せている)と言っても過言ではないのです。

 

3・脳(潜在意識)は信念を基準に情報を取り込む

信念は脳(潜在意識)が取り込む情報の基準となっているものでもあります。

脳は1秒間に本が60万冊書けるほど膨大な量の情報に晒されています。

それをすべて処理していればエネルギーを使い過ぎて生命を維持できません。

そのため100万分の1の情報だけを脳に取り入れるようにしています。

 

取り込む情報は脳幹網様体賦活系(RAS)で取捨選択されます。

RASとは脳幹の基底部にあるフィルターシステムのことをいいます。

信念に基づかない情報は意識に上る前にRASに排除されているのです。

 

例えばあなたが何か調べたくてインターネットを利用したとします。

インターネット上には調べたい情報以外にも膨大な情報が存在します。

あなたは調べたい情報以外の情報を排除するため、調べたい情報のキーワードを入れて検索すると思います。

この「キーワード」があなたの信念だと思えば分かりやすいと思います。

キーワード(信念)に基づかない情報は意識に触れることはありません。

意識に触れないものは無いことと一緒です。

つまり、キーワード(信念)に基づく情報だけしか知ることができないため信念に基いた現実が創られていくということです。

 

4・自動思考が生み出す思考や感情の波動が合うものが共鳴する

潜在意識が思考や感情を生み出すとき、脳内では電気信号が流れています。

電気信号(生体電流)は磁界を発生させて微弱ながらも電磁波を発生させます。

この電磁波は松果体という電磁波を放出・感受する器官(光受容器)から外部に放出されています。

よく誤解されますが「脳波」ではありません。

紫外線や赤外線や電波などと同じ「電磁波(波動)」が放出されているのです。

 

放出される電磁波は個人特有の波長をもっており、自分と同じ波長の現象や事象が共鳴(共振)します。

これを「波動共鳴(共振)」といい、気が合う(波長が合う)人が引き寄せ合う「類は友を呼ぶ」と言うのもこの現象の1つです。

波長が合うものは何も人間同士だけではありません。

この宇宙に存在するすべての現象や事象には波動があります。

あなたが認識していることも認識していないこともすべてです。

あなたの周りにある物も周りにいる人も周りで起きる現象もすべて波長が合った(波動共鳴)から引き寄せ合ったのです。

 

波動は思考や感情によって常に変化しています。

良い思考や感情のときは良い現象を引き寄せ、悪い思考や感情のときは悪い現象を引き寄せます。

ここで思い出してください。

私達の日常の思考の97%は無意識だということを。

自動的に思考が湧き、自動的に感情が生まれます。

その源にあるのは信念です。

信念に基いた思考が生まれ感情が生まれ波動が放出され、その波長が合った事象が現実として現象化されているということです。

 

あなたの現実はあなたの信念に基いて引き寄せているということが理解できたと思います。

あなたが何かを望むのであれば心の底(潜在意識)から信じきることです。

願望は必ず叶うものだと心の底(潜在意識)から信じきることができれば必ず現実として引き寄せることができます。

引き寄せの法則は信念に基いたことを無意識に引き寄せることですから。

⇒ 引き寄せの法則の真実 ~『思考の現実化』完全解説書~ 🔗

引き寄せの法則のコツ

多くの人がメソッドを実践しても願望を引き寄せられないのは心の底(潜在意識)から信じきれないからです。

心の奥深くに疑いの信念があるため信じきれないのです。

引き寄せの法則は必ず願望は叶うと心の底(潜在意識)から信じて疑わない状態(確信)にならなければ発動しません。

疑いの心を打ち消し、心の底(潜在意識)から信じきる。

ただそれだけです。

 

ではどうすれば心の底(潜在意識)から信じきることができるのか。

まずは疑いの信念を打ち消すことです。

あなたが信じきれないのはあなたの心(潜在意識)に「信じられない」「こんなことで叶うはずがない」という信念があるからです。

なぜ信じられないのか。

なぜこんなことで叶うはずがないと思うのか。

疑いの信念を打ち消すためには自分の信念と向き合い、改めて見つめ直す必要があります。

 

信念の基礎は幼少期(6歳位まで)に両親によって刷り込まれたものです。

両親が当たり前や当然のことだと信じている信念を刷り込まれ、それがあなたの信念の基礎となっています。

「三つ子の魂百まで」という言葉があるように、この頃に形成された信念の基礎はいつまでも残り続けます。

小学校、中学校、高校、大学、社会における周囲の人間の影響やテレビ、書籍、雑誌、インターネットなどの媒体から触れる情報の影響を受けても大きく変わるものではありません。

ですから信念を改めて見つめ直すとおかしなことに気が付きます。

理由や根拠なく信じていることが多いことに。

そういうものだと幼少期に親に刷り込まれたから信じているだけだったのだと。

 

スポンサードリンク

 

また、私達には一般化された信念(ステレオタイプ)も刷り込まれています。

例えばA型の人は几帳面など血液型によって性格が違う。

日本人は集団主義で欧米人は個人主義。etc…

多くの人に浸透している一般化された思い込みも理由や根拠はありません。

科学的にも統計的にも証明されているものではありません。

触れる情報によって刷り込まれて信じているだけなのです。

 

日々溢れかえる情報に晒されている私達は情報を吟味して正しい情報を知るだけの余裕がありません。

そのため刷り込まれた情報を信じてしまうのです。

あなたが引き寄せの法則を信じきれないのも「非科学的なものは存在しない」「こんなことで叶うはずがない」と刷り込まれてきたことが原因です。

さらに、あなた自身が引き寄せの法則を経験や体験をしていないため「非科学的なものは存在しない」「こんなことで叶うはずがない」という情報を信じているのです。

 

疑いの心を打ち消すためには自分の信念は刷り込まれたものだと認識すること。

あなたが信じたものではなく、刷り込みによって信じ込まされたものだと。

そのうえで「新しい信念を心(潜在意識)に植え付けて育てる」ことです。

信念というのは自分の意欲で創り出せることができるものですから。

⇒ 引き寄せの法則をマスターする具体的な方法 🔗

引き寄せの法則を実践

新しい信念を心(潜在意識)に植え付けて育てるにはどうすればいいのか。

それは「繰り返し潜在意識に伝える(刷り込む)」ことです。

繰り返し繰り返し根気よく潜在意識に伝えること。

それが唯一確実な方法です。

 

どのくらい実践すればいいのか気になる人が多いのではないでしょうか。

これは個人差があります。

早い人で3か月平均6か月~1年は掛かります。

もし、1年やり続けて何も変化がなければ「やり方に何らかの問題がある」か「メソッドを続けていない」かのどちらかです。

引き寄せの法則もダイエットや語学の勉強と同じです。

1年経って何も変化がないことなどありえません。

 

常に不安な気持ちが付きまとう気持ちは分かります。

不安を解消するため自分の実践しているメソッドが正しいかどうかいろいろ調べるうちに他のメソッドに目移りしてしまう気持ちも分かります。

引き寄せの法則を実践している人は皆同じだと思います。

しかし、次々に新しいメソッドに手を出していてはメソッドを変える度にリセットされることになってしまいます。

リセットされると叶うものも叶わなくなるため、熱意が冷めていき息切れして挫折することになってしまいます。

何か1つのメソッドを決めて最低1年は続けてみる。

結局それが一番確実な方法です。

 

では、いろいろ紹介されている中でどのメソッドを選べばいいのか。

瞑想・アファメーション・ビジュアライゼーション・引き寄せノート・未来日記・断言法・感謝言葉・セドナメソッド・イメージングetc..

この中で引き寄せの法則の成功者が例外なく必ず実践したものがあります。

それは「瞑想」です。

瞑想が一番いいメソッドだとこれほど紹介されているにもかかわらず敬遠する人が多いのが不思議です。

手軽にできることを試してみたくなる気持ちは分かりますが、本当に望むものを手に入れたいのらば瞑想をすべきです。

とは言うものの、瞑想がなぜいいのか根拠が欲しいと思います。

ではなぜ瞑想が一番いいメソッドなのかを解説したいと思います。

 

引き寄せの法則は新しい信念を心(潜在意識)に植え付けて疑わない状態(確信)に育てることで発動します。

そのためには繰り返し新しい信念を心(潜在意識)に刷り込むことが必要ですが、疑いの信念がメンタルブロック(意識の壁)となって立ちはだかります。

そこで顕在意識から潜在意識にアクセスし、疑いの信念を新しい信念に入れ替える必要があります。

その潜在意識へアクセスする最善の方法が瞑想というわけです。

 

瞑想でお勧めなのは「丹田(腹式)呼吸瞑想法」です。

丹田はへその下5cm。体の表面から5cmのところにある全身の気(生命エネルギー)の集まる「気の心臓」や「気の貯蔵庫」と言われるところです。

丹田を意識して空気(エネルギー)を送り込むと、気の巡りが良くなり集中力が高まり精神が鍛えられます。

また、丹田を意識した腹式呼吸は横隔膜と腹圧で太陽神経叢を刺激して脳幹や自律神経の働きを活発にしたり心臓の働きを補助する効果を得られます。

太陽神経叢(たいようしんけいそう)は第二の脳(腹脳)と呼ばれる自律神経の集合体で、潜在意識の領域である大脳辺縁系や脳幹などと直結している神経束です。

太陽神経叢への刺激は直結している自律神経の中枢である間脳を活性化させ、蓄積したストレスの解消や深いリラックス効果が得られます。

太陽神経叢への刺激は神経電流も生み出し、延髄を通り視床下部に伝わってモルヒネの6.5倍もの強さを持つ脳内麻薬「β―エンドルフィン」の分泌を促し、鎮痛・鎮静・快感・快楽をもたらします。

β―エンドルフィンの分泌は不安や怒りの感情を抑制し、精神を安定させて心を安らかにする作用があります。

「腹が立つ」と言われるのは太陽神経叢と感情が密接な関係にあるためです。

丹田を意識した腹式呼吸による横隔膜の動きは心臓の働きを補助して血行を良くする効果もあります。

丹田(腹式)呼吸は集中力を高めて精神を安定させ、ストレス解消・リラックス効果・血行促進と潜在意識の活性化が得られる呼吸法なのです。

 

瞑想では無になること、つまり顕在意識の活動を鎮静化させることが目的です。

丹田と呼吸に集中して何も考えず、自動思考が湧いてきても深追いせずに第三者のように受け流す。

丹田呼吸を30回ほど繰り返して顕在意識を鎮静化すれば、脳波はスローアルファ波(シータ波に近い7.8Hzの波長)に変わります。

スローアルファ波は覚醒と睡眠の間に出る脳波で脳が一番リラックスした状態です。

この状態になると顕在意識から潜在意識に確実にアクセスできる状態になります。

丹田(腹式)呼吸瞑想法は丹田(腹式)呼吸で精神を安定させて潜在意識を活性化し、瞑想で顕在意識の活動を鎮静化させて脳をリラックス状態にするため潜在意識に確実に新しい信念を植え付けられるのです。

毎日繰り返し刷り込むことによって植え付けた新しい信念は確信に育ち、疑いの信念は新しい信念へと確実に入れ替わります。

 

あなたが何かを望むなら必ず実現できるという信念を潜在意識に植え付けて育てればいいのです。

いずれその信念は確信に変わり当たり前であり当然のこととなります。

そうなると引き寄せの法則が発動して望むものが現実となります。

引き寄せの法則は信念に基いたことを無意識に引き寄せることですから。

脳波をシータ波に誘導する音源 ~ シークレット・サブリミナルCD 🔗

丹田(腹式)呼吸瞑想法

丹田(腹式)呼吸

1・リラックスできる服装で座椅子やソファに胡坐をかいて座ります。丹田(腹式)呼吸がしやすいように背筋はしっかり伸ばして下さい。

2・目を瞑り(半眼でも可)丹田(へそ下5cm・体の表面から5cm)を意識して下さい。丹田に手を添えると意識しやすくなります。

3・丹田(腹式)呼吸をします。まずは丹田を意識して丹田から息を押し出すように口から息を吐き出します。このとき腹筋でお腹がペタンコになるまで息を吐き切って下さい。

4・苦しくない範囲(3~7秒)息を止めます。

5・今度は丹田に送り込むように鼻から息を吸い込みます。先程息を止めた秒数と同じ秒数で吸い込んで下さい。

6・また息を止めます。このときも同じ秒数です。

7・吐いて吸ってで1回。これをリズムよく30回繰り返します。腹筋を一定のリズムで意識的に動かす深い呼吸には脳内物質の分泌を促すという意味があります。

8・座禅などでは丹田(腹式)呼吸を続けますが、瞑想は30回丹田(腹式)呼吸が終われば通常の呼吸に戻しても構いません。お好きな方で結構です。

瞑想

1・丹田(腹式)呼吸を終えたら手を膝の上に乗せ、手のひらを上に向けて下さい。

2・今度は意識を松果体に集中させます。松果体は「第三の目(サードアイ)」や「魂のありか」と言われる目の奥、脳の中心に位置する器官です。人体で最も神秘的で人知を超えた能力の宿る場所と言われています。

3・松果体に意識を集中したら臨場感と感情の伴った願望をイメージします。願望が叶った後の気持ちや情景を鮮明にイメージして下さい。

 

瞑想の時間は特に決まっていませんが、15分~1時間するのが一般的です。

ですが限られた時間で生活していますから特に意識せず、無理なく続けられる範囲で実践してみて下さい。

続けることに意味があります。

あなたの望みが叶いますように。応援しています。

 

ありがとうございました。

【引き寄せの法則の真実】『思考の現実化』完全解説書 🔗